現場の“今”を知るなら、今の現場で生きる人から。 e123は、現役職長が教える“リアルな安全教育”。もう、昔話じゃ終わらせない。

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現場を動かす人には、現場を守る力が必要です。

私たちは、あらゆる現場で人を導く立場にある方々が、確かな判断と伝え方を身につけられるよう、実際の仕事に根ざした学びを届けています。

教えるのは、今も第一線で働き続けている現場の熟練者です。 日々の作業で起こりうる危険の芽、仲間への声の掛け方、迷ったときに誤らないための考え方、若手と経験者の感じ方の違い――こうした「現場のいま」を知る人だからこそ伝えられる学びがあります。

私たちの講習では、

  • 危険を見つける目の養い方
  • 作業者に届く伝え方
  • 判断を誤らないための考え方
  • 事故を防ぐための段取りの整え方
  • 仲間を守るための気づきの深め方

など、現場でその日から使える力を丁寧にお伝えします。

内容は、最新の基準や法にもとづき、むずかしい言い回しに頼らず、だれにでも分かりやすい言葉でまとめています。

「現場で生きる力を、やさしく、しっかりと。」

私たちは、すべての現場を支える人の成長を応援し、より安全で働きやすい現場づくりに寄り添い続けます。

えりか
えりか
うちは、現場の“今”を知ってる人が教えてます。
講師は現役の職長。だから話が早いし、リアル。
昔の話じゃなくて、今の現場に効く安全教育を届けてます。